Just Doodling
ザンネン
- 2012-01-23 (月) 12:34
- 雑文
ケルンConが楽しみ過ぎて、考え(妄想)過ぎるあまり、頭が禿げあがりそうな毎日です。
ケルン大聖堂が見たいがため、友人から「水○どうでしょう・ヨーロッパ21ヶ国」のDVDまで借りてしまいました。映ってるのほんのちょっとだけでしたが。
しかし、そんな私を冷静にさせるためなのか何なのか、先週残念なお知らせがありました。
それは会場です!
見てください、この真っ平らな床面を!!
ここはケルン大聖堂にほど近いホテルのカンファレンスルームなんですが、私、平らな床面構造だけは絶対やめて欲しいと、Conが決まった時からずっと願っていたんです。
皆さん覚えておいででしょうか、2008年と2010年のランディが参加したパリのコンベンションのことを。
2008年は平らな床面、2010年は段差のある床(映画館状と言えばいいですかね?)。
後者のほうがパネル中の動画が圧倒的に多かったのは、録画機器の発達もさることながら、前後の座席に段差がある構造による録画のしやすさが大きな要因だったと思うんですね。
なのになのに...。しかもケルンConは写真・ビデオ等禁止。
座席に段差があれば、手元にちょっとカメラを隠して...なんてことも出来たかも知れませんが、この構造だと、カメラに収めるにはカメラを高く掲げないといけませんし、それは無理。
しかも、最初の5分間は観客は前に出て写真撮影することが許されてるんですが、前に出れば出るほど、キャスト達を下から仰ぐ構図になり...。
まぁね、ゲイルを下から撮ったら、さぞかし脚が長く写るんだろうなぁとは思いますが。
これはもう観客の写真とかビデオは期待出来ないかもしれません(T_T)DVD発売予定があるということだけが救いです。
ちなみに主催者の方も、段差のある構造のほうが良かったらしいんですが、場所の利便性を考えて、この場所にしたそうです。
それから、進行はほぼ英語で行われるそうです。
ドイツ語と英語でやりとりしてたら、時間が倍かかってキャストに話して貰える量が半分になるなーと思っていたので、そこは良かった!!
.....読み返してみると、酔っぱらいがくだを巻いてるみたいですね。すみません(^^;)
でもそれくらい、Conが楽しみなんです!(主にゲイルとランディの再会が)
ケルン大聖堂が見たいがため、友人から「水○どうでしょう・ヨーロッパ21ヶ国」のDVDまで借りてしまいました。映ってるのほんのちょっとだけでしたが。
しかし、そんな私を冷静にさせるためなのか何なのか、先週残念なお知らせがありました。
それは会場です!
見てください、この真っ平らな床面を!!
ここはケルン大聖堂にほど近いホテルのカンファレンスルームなんですが、私、平らな床面構造だけは絶対やめて欲しいと、Conが決まった時からずっと願っていたんです。
皆さん覚えておいででしょうか、2008年と2010年のランディが参加したパリのコンベンションのことを。
2008年は平らな床面、2010年は段差のある床(映画館状と言えばいいですかね?)。
後者のほうがパネル中の動画が圧倒的に多かったのは、録画機器の発達もさることながら、前後の座席に段差がある構造による録画のしやすさが大きな要因だったと思うんですね。
なのになのに...。しかもケルンConは写真・ビデオ等禁止。
座席に段差があれば、手元にちょっとカメラを隠して...なんてことも出来たかも知れませんが、この構造だと、カメラに収めるにはカメラを高く掲げないといけませんし、それは無理。
しかも、最初の5分間は観客は前に出て写真撮影することが許されてるんですが、前に出れば出るほど、キャスト達を下から仰ぐ構図になり...。
まぁね、ゲイルを下から撮ったら、さぞかし脚が長く写るんだろうなぁとは思いますが。
これはもう観客の写真とかビデオは期待出来ないかもしれません(T_T)DVD発売予定があるということだけが救いです。
ちなみに主催者の方も、段差のある構造のほうが良かったらしいんですが、場所の利便性を考えて、この場所にしたそうです。
それから、進行はほぼ英語で行われるそうです。
ドイツ語と英語でやりとりしてたら、時間が倍かかってキャストに話して貰える量が半分になるなーと思っていたので、そこは良かった!!
.....読み返してみると、酔っぱらいがくだを巻いてるみたいですね。すみません(^^;)
でもそれくらい、Conが楽しみなんです!(主にゲイルとランディの再会が)
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ファブ・フィリッポ インタビュー
- 2012-01-14 (土) 17:58
- 他の皆さん
先日ドイツのオンラインマガジンに、QAFでイーサン・ゴールド役を演じたファブリツィオ・フィリッポのインタビューがアップされましたので、内容をご紹介します。
ファブリツィオ・フィリッポの独占インタビュー
ファブリツィオ・フィリッポは、ドラマシリーズ「Queer as Folk」で、夢のカップル、ブライアン&ジャスティンの破局に関与する若きバイオリニスト、イーサン・ゴールドを演じるという挑戦を引き受けた。このインタビューの中でファブリツィオは、そのキャラクターを演じることをどう感じたか、そしてこの革新的な番組の他のキャスト達とどのように取り組んでいたかについて語っている。さらに「Buffy」での時間についても、少し語ってくれた。
1.「Queer as Folk」を振り返って、まずは何を思い出しますか?
僕はこの番組がどれだけ途方もなく人々の心に響き渡るかについて、分かっていなかったんだ。ファン達は素晴らしいよ。番組の一員だったことを誇りに思うね。
2.番組とイーサン役の何が、あなたを惹きつけましたか?
十代だった頃、僕は文学と演劇の世界に足を踏み入れた。そして僕の入り口は、トロントのゲイコミュニティを介していたんだ。
ゲイではなくとも、早い時期にそれに触れたことで、コミュニティの問題についてはいつも強く感じていたよ。
3.あなたは、ブライアンとジャスティンの関係を壊す男を演じるという難しい立場で番組に加入しました。ファンからは即座に沢山の反響がありましたか?
ファン達は、最初僕が嫌いであり、好きでもあったと思うよ。僕のキャラクターは、ブライアンの愛の視点とは正反対にあって、多くの人は、イーサンはジャスティンにとってずっといいと思ったと思う。それが間違いだったと証明されたけどね。
4.2年間ブライアンと過ごしたジャスティンにとって、イーサンは彼が必要としていた安全な場所でした。イーサンの裏切りによってジャスティンとの関係が終わることを、いつ知りましたか?そしてそれについてどう思いました?
脚本を読んだときにそれを知ったよ。正直言って、その時どう考えたかは覚えていない。それが自分が番組を去るということを意味していたことは知っていたし、悲しくはあったけど、それが正しいと感じていたと思う。
5.どのようにしてきわどいラブシーンに取り組みましたか?特別なやりかたがあったんでしょうか?俳優として慣れるものなんでしょうか?
いつだって難しかったよ。ローブを着てセットに立っていたりすると、自分はポルノをやってるんじゃないかって気持ちを振り払うことが出来なかった。ランディは経験が豊かだったから、一緒にやるのはとても楽だったね。僕らは、自分たちがどうやろうかとか、そうしたらどういうふうにやりやすいかについて話し合うプライベートミーティングをしたものだよ。それらのシーンがどんなに勇敢だったかについては誇りを持っているけど、もしもう二度とそんなことをする必要がなかったとしたら、それはそれでOK。
6.あなたはシーズン2の終盤に登場した新顔でした。あなたは、キャストが撮影でかなり肉体的な慣れがあったために特に親密だったと感じましたか?
彼らはとても親密なだけでなく、とても魅力的だったよ。その力に、すごく囲まれてると感じてた。それから自分のほうが上手くキメてやる、みたいな競争心もちょっとあったんだ。バイオリン演奏が本当であるかのように見せるため、一生懸命取り組んだよ。それが自分の評価に繋がると知っていたからね。
7.「Queer as Folk」でのあなたの時間の中で、最高の、そして一番面白い思い出は何ですか?
最高の思い出は、バイオリンを演奏しているふりをしている横で、僕の動きに本物のバイオリニストが音をつけていたことだね。すごく魔法みたいだったよ。それから、ランディと僕は一緒に楽しいことを沢山したんだ。僕らは、お互いのキャラクターをかなりからかったよ。
8.「Queer as Folk」と「Buffy」シーズン3上で、あなたの役柄はブライアンやエンジェルと競わなければならなかったですが、あなたは上手くそれらのキャラクターを魅力的に作り上げましたね。これは俳優にとって興味深いチャレンジでしたか?
(おそらく"魅力的に作り上げた"と言われたことに対し)そうは言い切れないと思う。俳優はキャラクターと向き合い、孤立した中で作り上げていかなくてはならなくて、それからいい仕事をしていることを願うんだ。人づてに、ジョス・ウィードンが僕の「Buffy」での仕事を全然好んでなかったと聞いたことがある。それはとても主観的なものさ。常にみんなを喜ばせることは出来ないよ。でも自分自身に対して忠実ではありえる。
9以降はQAFに関係ないので割愛しました。
続きをご覧になりたい方は、my Fanbase: Exclusive interview with Fabrizio Filippo をご覧ください。
役柄上、BJファンからは色々言われちゃうこともありますが、私はファブのルックスは嫌いじゃないです。
で、インタビューを読んでみて、この人は正直な人なんだなぁと思いました。だって、競争心があったとか、番組の制作者からの評価が低かったとか、言わなくてもいいじゃないですか(笑)
個人的には、「プライベートミーティング」に引っかかりました。いえ、ファブとランディがどんなミーティングをしようと構わないんですが、ファブとしてるんだったら、ゲイルとも「プライベートミーティング」をしてるはず!それって実技込みなんだろうなぁ、とか(笑)
そして6番の質問!ずばりゲイルとランディのことを聞いてるんじゃ...(笑)
そんなわけで、GRファンには色々想像して楽しめるインタビューでした。
ファブは現在TVやお芝居の脚本の仕事もしているそうです。
************************
ファブリツィオ・フィリッポの独占インタビュー
ファブリツィオ・フィリッポは、ドラマシリーズ「Queer as Folk」で、夢のカップル、ブライアン&ジャスティンの破局に関与する若きバイオリニスト、イーサン・ゴールドを演じるという挑戦を引き受けた。このインタビューの中でファブリツィオは、そのキャラクターを演じることをどう感じたか、そしてこの革新的な番組の他のキャスト達とどのように取り組んでいたかについて語っている。さらに「Buffy」での時間についても、少し語ってくれた。
1.「Queer as Folk」を振り返って、まずは何を思い出しますか?
僕はこの番組がどれだけ途方もなく人々の心に響き渡るかについて、分かっていなかったんだ。ファン達は素晴らしいよ。番組の一員だったことを誇りに思うね。
2.番組とイーサン役の何が、あなたを惹きつけましたか?
十代だった頃、僕は文学と演劇の世界に足を踏み入れた。そして僕の入り口は、トロントのゲイコミュニティを介していたんだ。
ゲイではなくとも、早い時期にそれに触れたことで、コミュニティの問題についてはいつも強く感じていたよ。
3.あなたは、ブライアンとジャスティンの関係を壊す男を演じるという難しい立場で番組に加入しました。ファンからは即座に沢山の反響がありましたか?
ファン達は、最初僕が嫌いであり、好きでもあったと思うよ。僕のキャラクターは、ブライアンの愛の視点とは正反対にあって、多くの人は、イーサンはジャスティンにとってずっといいと思ったと思う。それが間違いだったと証明されたけどね。
4.2年間ブライアンと過ごしたジャスティンにとって、イーサンは彼が必要としていた安全な場所でした。イーサンの裏切りによってジャスティンとの関係が終わることを、いつ知りましたか?そしてそれについてどう思いました?
脚本を読んだときにそれを知ったよ。正直言って、その時どう考えたかは覚えていない。それが自分が番組を去るということを意味していたことは知っていたし、悲しくはあったけど、それが正しいと感じていたと思う。
5.どのようにしてきわどいラブシーンに取り組みましたか?特別なやりかたがあったんでしょうか?俳優として慣れるものなんでしょうか?
いつだって難しかったよ。ローブを着てセットに立っていたりすると、自分はポルノをやってるんじゃないかって気持ちを振り払うことが出来なかった。ランディは経験が豊かだったから、一緒にやるのはとても楽だったね。僕らは、自分たちがどうやろうかとか、そうしたらどういうふうにやりやすいかについて話し合うプライベートミーティングをしたものだよ。それらのシーンがどんなに勇敢だったかについては誇りを持っているけど、もしもう二度とそんなことをする必要がなかったとしたら、それはそれでOK。
6.あなたはシーズン2の終盤に登場した新顔でした。あなたは、キャストが撮影でかなり肉体的な慣れがあったために特に親密だったと感じましたか?
彼らはとても親密なだけでなく、とても魅力的だったよ。その力に、すごく囲まれてると感じてた。それから自分のほうが上手くキメてやる、みたいな競争心もちょっとあったんだ。バイオリン演奏が本当であるかのように見せるため、一生懸命取り組んだよ。それが自分の評価に繋がると知っていたからね。
7.「Queer as Folk」でのあなたの時間の中で、最高の、そして一番面白い思い出は何ですか?
最高の思い出は、バイオリンを演奏しているふりをしている横で、僕の動きに本物のバイオリニストが音をつけていたことだね。すごく魔法みたいだったよ。それから、ランディと僕は一緒に楽しいことを沢山したんだ。僕らは、お互いのキャラクターをかなりからかったよ。
8.「Queer as Folk」と「Buffy」シーズン3上で、あなたの役柄はブライアンやエンジェルと競わなければならなかったですが、あなたは上手くそれらのキャラクターを魅力的に作り上げましたね。これは俳優にとって興味深いチャレンジでしたか?
(おそらく"魅力的に作り上げた"と言われたことに対し)そうは言い切れないと思う。俳優はキャラクターと向き合い、孤立した中で作り上げていかなくてはならなくて、それからいい仕事をしていることを願うんだ。人づてに、ジョス・ウィードンが僕の「Buffy」での仕事を全然好んでなかったと聞いたことがある。それはとても主観的なものさ。常にみんなを喜ばせることは出来ないよ。でも自分自身に対して忠実ではありえる。
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9以降はQAFに関係ないので割愛しました。
続きをご覧になりたい方は、my Fanbase: Exclusive interview with Fabrizio Filippo をご覧ください。
役柄上、BJファンからは色々言われちゃうこともありますが、私はファブのルックスは嫌いじゃないです。
で、インタビューを読んでみて、この人は正直な人なんだなぁと思いました。だって、競争心があったとか、番組の制作者からの評価が低かったとか、言わなくてもいいじゃないですか(笑)
個人的には、「プライベートミーティング」に引っかかりました。いえ、ファブとランディがどんなミーティングをしようと構わないんですが、ファブとしてるんだったら、ゲイルとも「プライベートミーティング」をしてるはず!それって実技込みなんだろうなぁ、とか(笑)
そして6番の質問!ずばりゲイルとランディのことを聞いてるんじゃ...(笑)
そんなわけで、GRファンには色々想像して楽しめるインタビューでした。
ファブは現在TVやお芝居の脚本の仕事もしているそうです。
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Conで混乱?
- 2012-01-09 (月) 10:13
- QAF Extra
今、コンベンションを巡るちょっとした混乱?が起きてまして、スコットのtwitterだけフォローしてる方などには話が見えづらいかと思いますので簡単に書きますと、イタリアのボローニャで今年の9月にQAFのコンベンションを開くという話があって、ゲストも来ますよと謳っているんですが--->Liberty ItaCon QaF
「自分も他のキャストも行かないけど、2013年なら門戸は開いてますよ」とスコットは言ってるわけです。
これには意味があって、ケルンConの契約書に、キャスト達は2012年はケルンCon以外のConに参加しないという項目が含まれているらしいんですね。
で、ドイツ側としてはItaConにメインキャストが行くということを否定したいんですが、イタリア側には「ちょっと邪魔しないでよ」みたいな感じになってる人もいるわけです。
この二つの国と三国同盟を結んだ日本人としては、仲良くしてほしいところですが。
まぁゲストといってもCowlipとかVic役のジャックさんとかなら問題ないんでしょうが、上記のサイトではメインキャストが来るかのように書かれていて、混乱の原因になっているわけです。しかももうチケットを売っちゃってますからね。
個人的には、Cowlipが一番ストーリーを深く語ってくれそうなので、Cowlipが出席するConがあったら行ってみたいです。
しかしCowlipはQAF以降何をやってるんでしょうね...。仕事の話を全然聞きません。
さてケルンの方は、現在250枚以上のチケットが売れたということですが、800人の参加者が必要なのに現時点で250枚って大丈夫なの!?とちょっと心配(^^;)
Gale&RandyのCity WalkとMeet&Greetは売り切れたようです。
ゲイルとの写真撮影も、少なくなってきているみたいです。
ちなみにMeet&Greetは85枚くらい、写真撮影は各々150枚くらい用意されているそうですが、ゲイルとランディが関係している写真撮影(単体・ペア・団体)が全部売り切れたら、二人は450回写真を撮ることになりますね。頑張れ!
「自分も他のキャストも行かないけど、2013年なら門戸は開いてますよ」とスコットは言ってるわけです。
これには意味があって、ケルンConの契約書に、キャスト達は2012年はケルンCon以外のConに参加しないという項目が含まれているらしいんですね。
で、ドイツ側としてはItaConにメインキャストが行くということを否定したいんですが、イタリア側には「ちょっと邪魔しないでよ」みたいな感じになってる人もいるわけです。
この二つの国と三国同盟を結んだ日本人としては、仲良くしてほしいところですが。
まぁゲストといってもCowlipとかVic役のジャックさんとかなら問題ないんでしょうが、上記のサイトではメインキャストが来るかのように書かれていて、混乱の原因になっているわけです。しかももうチケットを売っちゃってますからね。
個人的には、Cowlipが一番ストーリーを深く語ってくれそうなので、Cowlipが出席するConがあったら行ってみたいです。
しかしCowlipはQAF以降何をやってるんでしょうね...。仕事の話を全然聞きません。
さてケルンの方は、現在250枚以上のチケットが売れたということですが、800人の参加者が必要なのに現時点で250枚って大丈夫なの!?とちょっと心配(^^;)
Gale&RandyのCity WalkとMeet&Greetは売り切れたようです。
ゲイルとの写真撮影も、少なくなってきているみたいです。
ちなみにMeet&Greetは85枚くらい、写真撮影は各々150枚くらい用意されているそうですが、ゲイルとランディが関係している写真撮影(単体・ペア・団体)が全部売り切れたら、二人は450回写真を撮ることになりますね。頑張れ!
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